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書信用語集

自稱、他稱的使用區分
一句口語化的「私どもがおたく様のご要望に対して.../我們針對您所託...」看似謹慎又認真,不過,若直接用在跟日本人往來的商務文件就變成了「幼稚不雅」。日本人遵循古中國禮典,對表達方式自成講究,但是有一套基本格式。

但是,商務書信若透過e-mail,很多不再具有這些格式風貌。

對象是...

自稱時

稱呼對方時

個人/個體

わたくし・私・小生

あなた・貴殿・貴兄・先生

複数/複數

一同・両名・私ども

ご一同様・各位・お二方

上役/主管上司

上司

ご上司様

係長/組長

係長

貴係長様

課長

課長

貴課長様

部長

部長

貴部長様

社長/總經理

社長

貴社長様

会長/會長

会長

貴会長様

支配人/老闆

支配人

貴支配人様

先輩/學長姐

先輩、敬友

ご先輩、ご敬友

友人/友人

友人

ご令友

親友/親友

親友

ご親友

学友/同學袍澤

学友、同窓

ご学友、ご同窓

下役/部署

姓名即可

OO様、OO氏、OO

後輩/學弟妹

姓名即可OOO君、OOO

OO様、OO氏、OO

社員/職員

弊社員、弊店員、弊行員

貴社員、貴店員、貴行員

使者/僱佣

使い、使いの者

お使い、ご使者、お使いの方

工場/工廠

弊工場、当工場

貴工場、御工場

会社/公司

弊社、小社

貴社、御社

商店/商店

弊店、幣舗

御店、貴舗

官庁/各部會所

当省、当庁、当所

貴省、貴庁、貴所

場所/地方

当地、当市、当地方、こちら

貴地、御地、貴市、貴地方、そちら()

氏名/+

氏名、名

ご芳名、ご貴名

意見/意見

私見、私考、愚見、愚案 、卑見

ご高見、ご高案、ご高説、ご卓説、貴案、貴意

承諾/答應

承諾、承る

ご承諾、ご高承

努力/綿薄之力

微力

ご尽力

気持ち/心情

微志、卑志、薄志

ご高配、ご芳情、ご芳志、ご厚志

品物/物品

粗品、粗菓、粗果、粗酒

ご佳品、美菓、美果、ご清酒

宴会/宴會

小宴

ご盛宴

手紙/書信

愚筆、愚状、愚簡、卑書、卑簡

ご書面、ご書状、ご尊書、ご芳書
貴書、御書、貴信、貴簡、ご懇書

父親/父親

父、老父、実父、養父

お父上、ご尊父様

母親/母親

母、老母、実母、養母

お母様、ご母堂様

/丈夫

夫、主人、宅、氏名のみ

ご主人、ご夫君、(氏名)様

/妻子

妻、家内、愚妻

奥様、奥方様、御令室様、御賢室

親族/親屬

親族一同、一族、近親

ご親族方、ご一門様、ご近親様

息子/兒子

息子

お子様、お子様方、御子息様、御令嗣、
御令息様

/女兒

お子様、お子様方、お嬢様、御令嬢

關於敬語
丁寧語/ていねいご:修飾語尾的詞以對聽者表達謹慎與敬意,也是對話裡的基本敬語
尊敬語/そんけいご:對聽者或被討論者直接表達敬意的說法

謙譲語/けんじょうご:對自己或身邊親近的人謙卑,結果就是恭維對方

二重敬語/にじゅうけいご:「です」「ます」「ございます」的敬語

基本格式

常見的敬語

謙譲語的表達

会う

お目にかかる・会われる・お会いになる

お会いする・お目にかかる

与える

くださる・たまわる

あげる・差し上げる

言う

おっしゃる

申す・申し上げる

行く

いらっしゃる・行かれる・お出かけになる

参る・うかがう

居る

いらっしゃる・おいでになる

おる・おります・いさせていただく

する

なさる・される・お・・・になる

いたす・お・・・する・させていただく

思う

思われる・おぼしめす

存ずる・拝察する

聞く

お聞きになる

拝聴する・承る

来る

いらっしゃる・おいでになる・お見えになる

参る・うかがう

食べる

召し上がる・お食べになる・あがる

いただく・頂戴する

見る

ご覧になる

拝見する・見せていただく

もらう

おもらいになる・お納めになる

頂く・頂戴する・賜わる・拝受する

丁寧語

基本

一般

修飾後

できない

できません

いたしかねます

悪いけど

すみませんが

恐縮でございますが

どうする

どうします

いかがなさいます

ある

あります

ございます

そうだく

そうです

さようでございます

いいか

いいですか

よろしいでしょうか

承知した

承知しました

かしこまりました

~でない

~ではありません

~ではございません

頭語與結語

1. 一般書信 拝啓・啓上---敬具・敬白

2. 修飾過書信 謹啓・謹呈---謹言・謹白

3. 簡略書信 前略・冠省---草々・不一

4. 告急書信 急啓・急呈---草々・不一

5. 回信 拝復・復啓---敬具・謹答

6. 再確認書信 再啓・再信---敬白・拝具

季節性用詞

時候

修飾後

一般書信

正月

新春の候
初春の候
迎春の候
初春のみぎり

新年おめでとうございます
謹んで新年のお喜びを申し上げます
謹んで新春のご挨拶を申し上げます
初春のみぎり

1月
睦月(むつき)

厳寒の候
厳冬の候
酷寒の候

寒さことのほか厳しき折から
寒中お見舞い申し上げます
厳しい寒さが続いております
近年にない寒さ迎えております

2月
如月(きさらぎ)

余寒の候
晩冬の候
残寒の候
晩冬のみぎり

立春とは名ばかりの寒さが続きます
春まだ浅い今日この頃
暑さ寒さも彼岸までとか
余寒が身にしみるこの頃でございます

3月
弥生(やよい)

早春の候
春寒の候
春陽の候
水温む候
浅春のみぎり

ひと雨ごとに春らしく
ようやく春めいてまいりました
春まだ浅い今日この頃
春光うららかに花の便りも聞かれる頃となり
ひな祭りもすぎ、ようやく春めいてまいりました

4月
卯月(うづき)

陽春の候
春暖の候
春色の候
春爛漫の候

春風がここちよいこの頃
いよいよ春もたけなわとなってまいりました
若草萌える季節に
桜の花もいまをさかり

5月
皐月(さつき)

新緑の候
薫風の候
若葉の候
薫風のみぎり

風薫るさわやかな季節になりました
の若葉が目にしみるこの頃
野も山も若葉の美しい季節がまいりました
初夏のさわやかさを感じる頃となりました

6月
水無月(みなづき)

梅雨の候
初夏の候
向暑の候
向暑のみぎり

鬱陶しい雨の続く毎日ですが
梅雨とはいえ、連日好天が続いております
暑さも日ごとに強くなってまいりました
さわやかな初夏となりました

7月
文月(ふみづき)

猛暑の候
盛夏の候
炎暑の候
炎暑のみぎり

暑さ厳しい折
梅雨も上がり、一段と暑さが加わる頃となりました
毎日厳しい暑さに蒸され、閉口しております
例年にない厳しい暑さが続いております

8月
葉月(はづき)

残暑の候
晩夏の候
秋暑の候

立秋とは暦の上、相変わらずの暑い日が続いております
残暑なお厳しい毎日ですが
今年は残暑も殊のほか厳しく
朝夕には、吹く風に秋の気配を 感じる頃となりました

9月
長月(ながつき)

涼秋の候
初秋の候
清涼の候
新涼の候

日中の暑さはなお厳しい日が続いております
ようやく暑さも峠を越え、朝夕はしのぎやすい
毎日になってまいりました
一雨ごとに秋の深まりを感じるころとなりました

10月
神無月(かんなづき)

秋冷の候
清秋の候
寒露の候
清秋のみぎり

秋もようやく深まってまいりました
菊薫る今日このごろ
秋色に包まれ、快適な日和が続いております
夜寒を迎える毎日となりました

11月
霜月(しもつき)

向寒の候
晩秋の候
霜降の候
向寒のみぎり

紅葉も深みを増す季節となりました
寒冷をおぼえる季節を迎えております
朝夕は一段と冷え込む昨今ですが
初霜に冬の訪れを感じる頃となりました

12月
師走(しわす)

寒冷の候
初春の候
寒気の候
師走の候

心せわしい師走となりましたが
今年もはや師走を迎えました
日増しに寒さのつのる頃となりました
歳末ご多忙中の折

年末

歳末の候
歳晩の候
歳終の候

本年もいよいよ押しつまりました
あわただしい歳の瀬をむかえ
何かと気ぜわしい年の瀬を迎える頃となりました
余日少なく、心せわしい毎日ですが

內文的基本格式-前文

以「拝啓(起頭初春の候(要看當時是哪個季節或時候」為起筆的前文以1為主,換行之後接2的內文組合就是傳統的基本格式

1.祝福對方業務蒸蒸日上、生意興隆之類討喜的寫法
「ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます」
「いよいよご隆盛の由、大慶に存じます」
「ますますご清栄と拝察申し上げます」
「ますますご発展との趣、何よりと存じ上げます」

2.表達平時受惠顧的感謝之意
「日頃はひとかたならぬお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます」
「毎格別のご厚情を賜り、まことにありがとうございます」
「この度はご用命を賜り、深く感謝しております」

前文的應用

把感謝的詞兒換成表達歉意、遺憾時
「毎お手数をおかけいたしまして、まことに申しわけございません」
「この度は当方の手違いから多大なご迷惑をおかけしまして、誠に申しわけなく、深くお詫び申し上げます」

文末的基本格式

1.一般來說有這些:
「まずは略儀ながら、書面にてご挨拶申し上げます」
「以上、お礼かたがたお願いまで」
「とりあえず書面にて、ご挨拶申し上げます
「まずはとり急ぎご報告申し上げます
「とりあえず、別紙のようにご案内申し上げます」
「ご挨拶かたがたご依頼申し上げます」

2.希望對方回文時
「ご多忙とは存じますが、ご返事を賜りますようお願い申し上げます」

「折り返しご返事をいただきますよう、お願い申し上げます」

文末的應用

帶有催促之意

「何かとご都合はおありかと存じますが」
「ご多用中おそれいりますが」
「ご多忙のところ、お手数をおかけいたしますが」

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